English

研究

業績集

  • 原著Rapid Response Systemに関わる用語の日本語訳と定義
  • 日本集中治療医学会雑誌, 24(3), 355-360, 2017年
  • 筆頭著者静岡県立こども病院 川崎 達也
  • 学会発表RRS導入によるマンパワーと費用対効果
  • 研究責任者和歌山県立医科大学救 柴田 尚明
  • 発表場所第46回集中治療医学会学術集会 2019年3月
  • 学会発表RRSレジストリデータからみた外来部門におけるRapid Response System
  • 研究責任者宮崎県立宮崎病院 青山 剛士
  • 発表場所第46回集中治療医学会学術集会 2019年3月
  • 学会発表病院規模・RRS要請頻度とRRS患者転帰との検討 – 多施設レジストリ解析 最終報告-
  • 研究責任者千葉大学医学部附属病院 栗田健郎
  • 発表場所第46回集中治療医学会学術集会 2019年3月
  • 学会発表Rapid Response System 起動から現場到着までの時間に影響を及ぼす因子
  • 研究責任者自治医科大学附属さいたま医療センター 増山 智之
  • 発表場所第46回集中治療医学会学術集会 2019年3月
  • 学会発表Analysis of patients with sepsis from the Japanese Rapid Response System on-line registry: -Clinical feature difference of septic patients between university hospitals and community hospitals-”
  • 研究責任者嬉野医療センター 藤原紳祐
  • 発表場所2019iSRRS Singapore (予定)
  • 学会発表Rapid Response Systemの実績から検討した術後有害事象のリスク患者(多施設共同レジストリの解析)
  • 研究責任者名古屋市立大学病院 仙頭佳起
  • 発表場所日本臨床麻酔学会第38回大会 2018年11月
  • 学会発表医療機関の規模及びRapid Response System出動件数と要請された患者の転帰の関係 -多施設レジストリ解析 中間報告-
  • 研究責任者千葉大学医学部附属病院 栗田健郎
  • 発表場所第21回日本臨床救急医学会 総会・学術集会 2018年5月
  • 学会発表Rapid Response Systemレジストリにおける小児症例の現状
  • 研究責任者静岡県立こども病院 川崎 達也
  • 発表場所第45回日本集中治療医学会学術集会 2018年2月
  • 学会発表RRSオンラインレジストリからみた敗血症の現状
  • 研究責任者嬉野医療センター 藤原紳祐
  • 発表場所第45回日本集中治療医学会学術集会 2018年2月
  • 学会発表Rapid Response Systemが起動された術後患者の検討
  • 研究責任者名古屋市立大学病院 仙頭佳起
  • 発表場所第44回日本集中治療医学会学術集会 2017年3月
  • 学会発表The effect of a rapid response system on postoperative patients: A nationwide database analysis
  • 研究責任者Nagoya City University Graduate School of Medical Sciences Yoshiki Sento
  • 発表場所Society of Critical Care Medicine(SCCM) 46th Critical Care Congress, 2017.jan, Honolulu, USA
  • 学会発表The ICU management system to improve perioperative safety in Japan
  • 研究責任者Nagoya City University Graduate School of Medical Sciences Yoshiki Sento
  • 発表場所19th Asia Pacific Conference on Critical Care Medicine, Symposium: Perioperative critical care, 2016.Oct, Bangkok, Thailand
    日本院内救急検討委員会